リメリー(Remery)は妊娠中・授乳中の敏感肌でも使える?

リメリー(Remery)は妊娠中・授乳中の敏感肌でも使える?

毛穴に悩む方の間で、今じわじわと話題になっている「リメリー」。

毛穴に悩みをもつのは、思春期だけではありません。

仕事や育児の疲れ、ストレス、これまで蓄積した紫外線による黒ずみ、加齢による毛穴のたるみなど毛穴の悩みは、いったい、いくつになったらなくなるのか不安になっている人も多いと思います。

今回は、そんなあらゆる毛穴悩みの救世主リメリーと、妊娠中・授乳中でも使えるのかについてお話します。

毛穴の黒ずみは、大きく分けて3つの原因から起こると言われています。

一つにメイクや皮脂、ほこりといったよごれの蓄積。

二つ目に紫外線によるメラニンの増加。

そして最後三つ目に乾燥です。

筆者は昔からテカリに悩まされており、あぶら取り紙を1年貯めたら石鹸かキャンドルあたり作れるんじゃないかと思うほどの分泌量だったので、毛穴の黒ずみは1の皮脂からきていたものだと思います。

しかし、30を過ぎ、一時期ほどの過剰な皮脂が消えてもいまだ毛穴は黒いまま。

それは、1の原因もまだあるかもしれませんが、2や3に由来するものだと思います。

このように、あらゆる年齢でその時々に皮膚がさらされている状況により、毛穴汚れは起こります。

毛穴対策美容液リメリーには、保湿効果に、抗炎症作用、肌の代謝アップといった働きをもつ成分が含まれていますので、幅広い年齢や毛穴の黒ずみの原因に対処してくれるのです。

では、妊娠中や授乳中の方でも使うことはできるのでしょうか。

妊娠中・授乳中はとてもお肌が敏感になります。

これはホルモンバランスによるものなのですが、妊娠してからピークの出産期まで卵胞ホルモンエストロゲンや、黄体ホルモンプロゲステロンが右肩上がりに上昇します。

お化粧をしていなくても肌の調子が良かったり、出産前後の女性が一番キレイと言われるのも、この女性ホルモンの影響ではないかと言われています。

妊娠してからニキビやこれまでの悩みがなくなった、という嬉しいことが起こる人がいる一方、お肌が敏感になる方が多いのも事実です。

また、妊娠・授乳中には服用してはいけない薬も多くありますね。

アルコールや喫煙が禁じられているのは、胎児への影響を懸念されてのことですが、アルコールは化粧品にも多く含まれているので要注意です。

そのほか、妊娠・授乳期に注意しなければならない成分はいくつかあります。

一つに、パラベンです。

防腐剤・保存料としての働きがあり、安価なため多くの化粧品に配合されています。

妊娠中や敏感肌の人には、このパラベンのもつ強い殺菌力に敏感に反応してしまうことがあります。

また、アルコールも殺菌のために含まれていることがあります。

経口摂取よりは問題ありませんが、肌が敏感になってる時は、赤くなってしまったり、腫れてしまう人もいますので注意が必要です。

では、リメリーはどうでしょうか。

含まれている成分はプラセンタや大豆イソフラボンなどの保湿成分など安心の成分です。

さらに、合成・香料、パラベン、アルコール、鉱物油・着色料すべて入っていません。

これなら妊娠中・授乳中でも成分に心配なくお使いいただけそうです。

リメリーなら、もし使ってみて肌に合わなかった場合、返金保障制度も付いていますので、損することもありません。

安心安全成分を使った、肌に優しいリメリーで、不安なく出産・育児を迎えてみてはいかがでしょうか。

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